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CARTA ZERO ビジネス・エグゼキューション・エンジニアリング局 スタッフエンジニア

取得日 2026年10月20日・最終確認 2026年10月20日

募集要項

750万円〜1,500万円

東京都

フルタイム

記載なし

記載なし

この求人に記載のない項目:企業の電話番号

募集内容

募集背景

CARTA ZEROは、異なる歴史・事業・組織文化を持つ3社の統合を経て、約1200名規模の組織として新たな成長フェーズに入っています。

CARTA ZEROにおけるデジタルトランスフォーメーション管轄(以下、DX管轄)は、テクノロジーとデータを活用し、事業活動全体を進化させていくことを担う組織です。

エンジニアリングの対象をプロダクト開発だけに限定せず、そこで生まれるデータや、営業・プランニングなどの業務、さらにそれらを支えるIT・セキュリティまでを一つの事業活動として捉えています。

個々のプロダクトや部門をそれぞれ最適化するのではなく、プロダクト・データ・業務・ITをつなぎ、CARTA ZEROの事業活動全体をエンジニアリングすることを目指しています。

現在、CARTA ZEROのDX管轄は、大きく3つの機能(局)で構成されています。

  • ビジネス・エグゼキューション・エンジニアリング局
  • 顧客や事業部門に直接価値を届ける複数のプロダクト・サービスを開発する組織
  • コアプラットフォーム・エンジニアリング局
  • データ基盤を中心に、事業活動そのものをより良い形へ変えながら、全社で活用できるデータ・仕組みを設計する組織
  • コーポレートITガバナンス局
  • セキュリティ、IT統制、ガバナンスの観点から、事業・プロダクトが守るべきルールや基準を設計する組織

(cartaholdings.co.jp/engineering/teams/carta-zer…)

参考:CARTA ZERO デジタル・トランスフォーメーション管轄

それぞれが独立して動くのではなく、コアプラットフォーム・エンジニアリング局が整備するデータや共通の仕組みをプロダクト開発へ活かし、プロダクトや現場から得られた知見を再び基盤側へ還元。また、コーポレートITガバナンス局が整えたセキュリティやガバナンスの観点を開発や仕組みづくりへ反映する。この循環を通じて、市場に価値を生むプロダクトをビジネス・エグゼキューション・エンジニアリング局が提供しています。

プロダクト単体の最適化に閉じず、CARTA ZEROの事業活動全体をテクノロジーとデータで進化させることをDX管轄のミッションとしています。

一方で今後さらに事業を成長させるためには、個々のプロダクトの延長線上だけではなく、以下を体現できるDX管轄全体を俯瞰した技術リードが重要になっています。

  • 複数プロダクトを横断した技術的な意思決定
  • 全社データ基盤・共通基盤のプロダクトへの活用
  • プロダクトで生まれたデータや知見の全社への還元
  • 共通化すべき領域と各プロダクト固有で持つべき領域の判断
  • 既存の技術・構造にとらわれない新しいアプローチの実装

そこで、CARTA ZEROのCTOの技術的なパートナーとしてDX管轄の複数プロダクト・基盤を横断し、技術戦略と実装の両面から事業とプロダクトの進化を牽引するスタッフエンジニアを募集します。

業務内容

顧客に直接価値を届けているプロダクトの現場へ深く入り込み、各領域のテックリード・エンジニアとともに手を動かし、事業やコード、アーキテクチャを理解しながら、難易度の高い技術課題を解決していただきます。

その上で、徐々にプロダクト間やデータ基盤との接続へとスコープを広げ、DX管轄全体の技術的な進化につなげていくことを期待しています。

Phase 1|4つのプロダクト領域に入り込み、技術課題を解く

まずは、 コンテンツメディア・EC・LINE・ソーシャル領域を担う4プロダクト を中心に、それぞれのプロダクト・エンジニアリングチームと伴走していただきます。

事業や顧客課題、既存のコード・アーキテクチャを理解したうえで、例えば以下のようなテーマに取り組みます。

  • 難易度の高い技術課題に対する設計・実装
  • 中長期の技術方針・アーキテクチャ設計
  • 技術選定や、個別実装/共通化の境界に関する意思決定
  • 技術的負債やスケーラビリティを踏まえた改善
  • PoC・プロトタイプを通じた新しい技術的アプローチの検証

レビューやアドバイスに留まらず、自らコードを書き、難易度の高い技術課題を解くことで、 現場を牽引し、周囲のエンジニアに新たな技術的視点や選択肢を示していくこと を期待しています。

Phase 2|プロダクトを横断し、データ・技術をつなぐ

各プロダクトへの理解を深めた後は、個々のプロダクトに閉じているデータや技術を、DX管轄全体の事業価値へつなげていきます。

例えば、 プロダクトに蓄積されたデータと内製データ基盤を接続し、他のプロダクトや営業・プランニング、AIを活用した新しい機能・業務へ展開する こともテーマの一つです。

また、各プロダクトで個別に持つべきものと、共通機能・共通基盤として持つべきものを見極め、プロダクトを横断したアーキテクチャや仕組みを設計していきます。

その先|DX管轄全体の技術的な進化へ

さらに将来的には、コアプラットフォーム・エンジニアリング局やコーポレートITガバナンス局とも連携し、単一プロダクトでは解決できないDX管轄横断の技術課題へと影響範囲を広げていただきます。

一つのプロダクトで得た技術的な知見や設計思想を他領域へ展開したり、プロダクト・データ・共通基盤をつなぐ新しいアーキテクチャを構想・実装したりすることで、 個々のプロダクトの改善に留まらず、CARTA ZEROの事業活動そのものを技術で進化させていくこと を目指します。

ピープルマネジメントを主務とするポジションではありません。スタッフエンジニアとして技術に深く入りながら、 プロダクトからプロダクト横断、そしてDX管轄全体へと技術的な影響範囲を広げていくポジション です。

このポジションの魅力

  1. 異なる事業・技術課題を持つ複数プロダクトを横断できる

一つの技術・一つのプロダクトに閉じるのではなく、異なる性質の技術課題を行き来しながら、DX管轄全体として事業インパクトの大きいテーマへ取り組める環境です。

DX管轄には、それぞれ異なるビジネスモデル・顧客・技術特性を持つ複数のプロダクトがあります。データ活用が次の成長に直結するプロダクトもあれば、アーキテクチャや技術的負債への対応が必要なプロダクト、事業と一体になって新しいプロダクトのあり方を考える領域もあります。

  1. 豊富な事業アセットを掛け合わせ、次のプロダクト価値・顧客価値をつくる

既にある豊富なデータ・基盤・事業知見をどう組み合わせ、これまでにないプロダクト価値・顧客価値へ変えていくか 。CARTA ZEROだからこそ持てる事業アセットを起点に、次の競争力をつくっていける環境です。

CARTA ZEROには、長年にわたって複数の事業・プロダクトを展開してきたからこそ蓄積された、多様なデータ・顧客接点・事業知見があります。さらに、それらを統合的に扱うデータ基盤、AIを通じてデータを活用する環境も整備されつつあります。一方で、これらのアセットをプロダクトや事業を横断して掛け合わせ、新しい顧客価値へ変える余地はまだ大きく残されています。

  1. 約1,200名規模の事業会社で、CTO直下から技術的な変革を実装できる

CARTA ZEROは約1,200名規模の組織で、複数の事業・プロダクト・顧客基盤を持っています。本ポジションはCTO直下のスタッフエンジニアとして、高い抽象度で技術戦略やアーキテクチャを議論しながら、自らプロダクトのコード・データ・技術課題にも入り込みます。

戦略や方針を描くだけではなく、PoCや実装まで行い、自らの技術的な意思決定を実際のプロダクトや事業の変化につなげていきます。

  1. 複数の事業・プロダクト・全社基盤が絡む、複雑なアーキテクチャを設計できる

複数の事業・プロダクト・全社基盤が絡み合う複雑性に向き合えることも、このポジションならではの技術的な面白さです。

DX管轄には、それぞれ異なる事業要件・技術特性を持つ複数のプロダクトが存在し、その先にはCARTA ZERO全体で利用するデータ基盤・共通基盤があります。

一つのプロダクトだけを最適化するのではなく、以下のような複数の制約条件を踏まえながら、DX管轄全体として持続的に進化できるアーキテクチャを描きます。以下のような、単一プロダクトの設計では得にくい、複雑性に向き合えます。

  • 各プロダクトの独立性をどこまで保つのか
  • 何を共通基盤として持つのか
  • 既存の全社基盤をどこまで利用するのか
  • 新たに何を設計するのか
  1. プロダクトを超えて、事業活動そのものをエンジニアリングできる

プロダクトエンジニアリングから事業活動全体のエンジニアリングへ。技術専門職として、より大きな「事業をエンジニアリングする」課題解決に挑戦できます。

CARTA ZEROでは、エンジニアリングの対象をプロダクト開発だけに限定していません。プロダクトが価値を生み出す前には、営業、コンサルティング、広告運用、プランニング、そして顧客の業務があります。

「このデータを別の事業活動へ活用できないか」「この業務自体を仕組みによって変えられないか」「異なる領域のデータや技術を接続することで、新しい顧客価値を生み出せないか」。プロダクトが価値を生む前後にある事業活動まで技術的な課題として捉え、「事業をエンジニアリングする」エンジニアを体現する経験を培えます。

求めるスキル

▼必須スキル(全てを満たす方)

  • Webアプリケーションにおける設計・開発・運用の実務経験
  • 複数コンポーネント・複数サービスからなるシステムにおけるアーキテクチャ設計・技術選定の経験
  • 複数の言語・フレームワーク・クラウド環境における開発経験があり、特定の技術スタックに依存せず、課題に応じた技術選定・設計ができること
  • 以下いずれか1つ以上の経験
  • テックリード等として、難易度の高い技術課題をリードした経験
  • 技術的負債の解消や大規模なリファクタリング、アーキテクチャ刷新を主導した経験
  • 複数のプロダクト・チームを横断した技術課題の解決を推進した経験
  • PdMや事業責任者などと連携し、事業課題を技術的な解決策へ落とし込んだ経験

歓迎スキル

  • 複数プロダクト・複数開発チームを横断した技術リード経験
  • Staff Engineer/Principal Engineerなど、ピープルマネジメントを主務としない技術専門職としての経験
  • 大規模サービス、高トラフィック環境におけるシステム設計・運用経験
  • データ基盤やデータパイプライン、データモデリングなど、プロダクトを横断したデータ活用に関する設計・開発経験
  • LLM、AIエージェントなど生成AIをプロダクト・業務へ適用した経験
  • 複数プロダクトにまたがる共通基盤・Platform Engineeringの経験
  • 顧客ごとの個別要件と、共通プロダクトとしての拡張性を両立させるアーキテクチャ設計経験
  • 新規事業・新規プロダクトの立ち上げ、または既存事業の大規模な技術刷新をリードした経験
  • 経営・事業責任者と技術投資や中長期の技術戦略について議論・意思決定した経験

求める人物像

  • 技術と事業、双方の視点から最適解を考えられる方
  • 高い技術力や技術への探究心を持ちながら、技術的な理想だけに閉じることなく、顧客価値や事業成長まで見据えて最適な技術的判断ができる方。短期的な事業スピードと中長期的な技術の持続性、その両方を大切にできることを期待しています。
  • 担当領域に閉じず、課題に応じて領域を越えられる方
  • プロダクト、データ、インフラ、AI、業務プロセスなど、 自身の専門領域に線を引かず、課題解決に必要であれば他領域にも踏み込める方。 必要に応じて各領域の専門家を巻き込みながら、解決まで推進できる方。
  • 自ら課題を解くだけでなく、周囲の技術力を引き上げられる方
  • 自身の知見や技術的な判断を、設計思想、レビュー、プロトタイプ、共通基盤などの形で周囲へ展開し、複数のエンジニア・チームがより高い水準で課題を解決できる状態をつくれる方。
  • 不確実性の高い状況でも、自ら課題を定義し前進できる方
  • 正解や仕様があらかじめ決まっていない状況でも、「今、本当に解くべき課題は何か」から考え、事業責任者やエンジニアなどの関係者を巻き込みながら、具体的な技術的解決へ落とし込める方。

選考について

選考フロー

  • 書類選考
  • 一次面接:CARTA ZERO 上級執行役員CTO
  • 二次面接:人事 / エンジニア
  • 最終面接:事業責任者

注意事項

  • 選考回数は増減する可能性があります。また面接官は変更となる場合があります
  • 1,2次面接はオンラインで実施可能です。最終面接は対面での実施を想定しています
  • 入社後のオンボーディングや就業支援を行うため、1次面接実施前までに適性検査を実施いたします
  • ご入社のための条件すり合わせや疑問解消のため、選考の途中で人事面談を実施します

▼バックグラウンドチェックについて

選考の途中で、バックグラウンドチェック(リファレンスチェック/コンプライアンスチェック)を実施します。当社と利用契約を締結したバックグラウンドチェックのサービス提供会社に対して、以下に掲げる応募者様の個人情報の開示(第三者提供)を行いますのでご承知ください。

  • 応募者様の氏名
  • メールアドレス
  • 応募書類(履歴書、職務経歴書など)

バックグラウンドチェックのサービス提供会社

back check 株式会社

  • 同社の個人情報保護方針

backcheck.co.jp/policy/privacy

  • 同社の反社会的勢力に対する基本方針

backcheck.co.jp/policy/against_anti-social_forc…

状況に応じて、バックグラウンドチェックを実施しない場合もございます。実施の際は改めて直接ご案内いたします。

事業概要

マーケティングの枠を超えた事業進化パートナーへ。

CARTA ZEROは、クライアントの本質的な課題と真摯に向き合い、成長を支え、可能性を拓くパートナーです。

人を軸に、社会や事業の進化に寄与する存在として、変化の先にある未来をともに創っていきます。

▼統合について

グループの強みを結集し、デジタルマーケティング領域においてより統合的なソリューションを提供するため、2025年7月1日を効力発生日として、株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社CARTA MARKETING FIRM、株式会社Barrizの3社を統合し、株式会社CARTA ZERO(以下「CARTA ZERO」)として始動いたします。

CARTA ZEROは、グループ3社の強みを結集することで、柔軟なリソース配分による機動性や生産性の向上、サービスや機能の強化等を図り、より統合的なソリューションを提供することで持続的な成長を目指してまいります。

プレスリリース:CARTA HD、グループ会社3社を統合し、新会社CARTA ZEROを始動

▼入社後の配属先について

株式会社CARTA HOLDINGS雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。

福利厚生、雇用形態等に変更はございません。

CARTA HOLDINGS について

CARTA HOLDINGS(カルタホールディングス)は、東京都に本社を置き、従業員約1,500名を擁する企業です。

私たちは、あらゆる産業を次のステージへ導く「進化推進業」として挑戦を続けています。

そのルーツは日本初のインターネット広告会社として誕生したことにあります。日本のインターネット産業の発展と共に築き上げた「業界を代表するマーケットプレゼンス」と、生活者向けのメディア事業とアドテクノロジー事業を自社で創り上げてきた「事業開発力・技術力」。この二つの特徴を併せ持つのが、CARTAの強みです。

現在は以下の3つの領域で相互に連携し、世の中の課題解決と、あらゆる企業・産業のビジネスの進化を推進しています。

  • デジタルマーケティング事業
  • メディア&コマース事業
  • 人材関連サービス事業

グループ内には創業期から成熟期まで複数の事業会社があり、ステージも様々です。事業責任者が中心となり個々に経営を担う一方で、親会社であるCARTA HOLDINGSが経営支援機能に特化し、各事業を強固に支える体制を構築しています。

事業会社が個々に切磋琢磨する一方で、社員は事業領域を超えて互いに連携し、ビジネス開発に携わっています。また、条件が合えば事業間でのキャリアチェンジの機会もあり、多様な経験を通じて成長できる環境です。

そして今、私たちは新たな成長ステージに立っています。 2025年12月よりNTTドコモグループと電通グループの傘下となり、今後は両グループが保有する多様なアセットを組み合わせ、事業の競争力を高め、さらなる成長を目指してまいります。

関連情報

採用サイト

採用説明資料

職種 / 募集ポジション

CARTA ZERO ビジネス・エグゼキューション・エンジニアリング局 スタッフエンジニア

雇用形態

正社員

給与

月給 625,000円 〜 1,250,000円

月給内訳

  • ベース給:399,545円~854,091円
  • ライフプラン支援金:55,000円
  • 固定残業手当(45時間分):159,807円~319,613円
  • 固定深夜手当(15時間分):10,654円~21,308円

超過分別途支給

想定年収

750万円~1,500万円

前職の給与・能力・経験を考慮の上決定

別途決算賞与・インセンティブ有(業績・成果による)

昇降給:年2回

勤務地

105-5536 東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 36~38階

変更の範囲:会社の定める場所(リモートワークおよび出向先会社を含む)

業務内容補足

変更の範囲:会社の定める業務(出向先会社での業務を含む)

賃金補足

賃金形態

月給制(欠勤・休職・月の途中の入社・退職に応じて日割り計算)

ライフプラン支援金とは

会社が定める確定拠出年金制度の掛け金として拠出することができます。

記載金額を上限に、確定拠出年金に充てるか給与で受け取るかを選択でき、その割合は個別で設定可能です。

備考

本ポジションは、株式会社CARTA HOLDINGSで雇用、株式会社CARTA ZEROへ出向となります。

受賞・認定

えるぼし認定

厚生労働省から女性活躍推進企業が受けられる認定制度「えるぼし」最上位の3つ星を獲得しています。

PRIDE指標2023・2024

職場におけるLGBTQ+などのセクシュアル・マイノリティへの取組みの評価指標で、最高ランクのゴールドを2年連続で受賞しました。

D&l AWARD2023・2024

企業のダイバーシティ&インクルージョンを評価する認定制度で最高ランク「ベストワークプレイス」に2年連続で認定されました。

キャリアオーナーシップ経営アワード2024・2025

はたらく個人の自律的な成長により、企業の持続的な価値向上を目指す取り組みへの評価で優秀賞(大企業の部)を受賞しました。

社内活性化のための施策

オフィス内に社内BARを設けています。

18時30分以降はアルコールやソフトドリンクを自由に飲むことができます。

事業会社を超えた交流も活発に行われています。

会社情報

会社名

株式会社CARTA HOLDINGS

設立年月日

1999年10月8日

代表者

代表取締役社長 執行役員 渡邉 英樹

従業員数

1,563名(2023年12月末時点)

本社所在地

〒105-5536 東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 36階

給与

750万円〜1,500万円

  • 賞与を含む金額です

企業の求人ページに記載された内容です

企業情報

CARTA Holdings

株式会社CARTA HOLDINGS

本社所在地:東京都

メディア・広告・PRIT・ソフトウェア

求人情報は各社が公開している採用ページから取得しています。掲載企業とAirTAの間に資本関係や提携関係はありません。
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