Site Feasibility Liaison / サイトフィージビリティリエゾン(在宅勤務可能)
取得日 2026年9月28日・最終確認 2026年10月1日
募集要項
記載なし
東京都
一部で英語を使用
記載なし
記載なし
募集内容
When our values align, there's no limit to what we can achieve.
At Parexel, we all share the same goal - to improve the world's health. From clinical trials to regulatory, consulting, and market access, every clinical development solution we provide is underpinned by something special - a deep conviction in what we do.
Each of us, no matter what we do at Parexel, contributes to the development of a therapy that ultimately will benefit a patient. We take our work personally, we do it with empathy and we're committed to making a difference.
本ポジション(サイトフィージビリティリエゾン※SFL)は、グローバル全体で戦略的な「フィージビリティ」を重視していることを背景に設置されました。
プロジェクトの成功には、治験実施医療機関の選定が極めて重要です。
治験開始に先立ち、最新のデータを収集しながら迅速にフィジビリティ調査を進め、最適な医療機関を選定します。
PIや医療施設関係者との協力関係も構築しつつ、プロジェクトの成功をサポートします。
本ポジションは完全在宅勤務可能ですが、on-site feasibility visitが月1回程度生じます
【このポジションの魅力】
「この疾患のプロジェクトに協力してもらえる日本の医療機関、医師はどれくらいか、成功する見込みはあるか」
グローバルのメンバーから、このような相談がSFLに入ります。
SFLは、日本で臨床試験を実施できるよう医療機関とやり取りし、最新のデータを収集します。
SFLは、お客様やグローバルにおける日本のプレゼンスを高めることに繋がる大変重要なロールです。
【求める知識・経験、資質】
- CROでの臨床開発経験
- 施設選定に関する知識や経験
- 問題解決能力、卓越した分析力
- コミュニケーション能力 (良好な関係構築、プレゼンテーション能力、口頭や文書でのコミュニケーション)
- ビジネスレベルの英語力 (読・書・会話)
語学要件
英語は読み書き・会議など一部で使用
ビジネスレベルの英語力
ネイティブ・流暢レベル (ネイティブまたはJLPT N1)
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