DevOps・SREのキャリア:求人267件が求める条件
このページの数値はすべて、AirTAが収集した求人票の集計です。企業が求人票に記載した内容をまとめたもので、どの読者にも同じ内容を表示しています。特定の個人のキャリアや見通しについて述べたものではありません。
- 267
- 137
- 53%
- 52%
応募条件
経験1〜2年
32
経験3〜4年
55
経験5〜9年
50
経験10年以上
5
13%
日常業務レベル以上 19%
クラウド認定(AWS・Azure・GCP) 5%
AWS
58%
CI/CD
45%
Terraform
44%
Google Cloud
37%
Python
35%
SQL
33%
Azure
32%
Kubernetes
28%
求人267件
経験年数別
経験1〜2年
6%
日常業務レベル以上 19%
求人32件
経験3〜4年
20%
日常業務レベル以上 20%
Java 18%(+12)
AWS 67%(+11)
Kubernetes 27%(+11)
求人55件
経験5年以上
18%
日常業務レベル以上 40%
Data Analysis 18%(+13)
求人55件
記載年収
中央値 830万円 · 年収記載のある求人138件
680万円
記載年収の25〜75パーセンタイル
1,040万円
働き方
- 120日
求人45件
- 20時間
求人48件
- 45%
- 30%
フルリモート
35
ハイブリッド
78
出社
15
求人264件
次のキャリア
スペシャリスト
14
マネジメント
13
プロジェクトマネジメント
9
部長・事業責任者クラス
5
各キャリアを記載している企業数(記載のある21社のうち)
採用中の企業
関連職種
よくある質問
DevOps・SREのキャリアラダーとは何ですか
AirTAが掲載しているDevOps・SREの求人票が、役職ごとに何を求めているかをまとめたものです。役職は、求人票の職種名(マネージャー、部長、シニアなど)と、求人票が記載する経験年数の二つから分けています。数値はいずれも求人票の集計で、毎日更新しています。
数値はどこから来ていますか
AirTAが各社の採用ページと採用管理システムから収集している求人票です。経験年数、資格、マネジメント経験は求人票の本文から、役職は職種名から読み取っています。年収は企業が求人票に記載した金額です。個人について推計した数値は含みません。
年収が表示されない役職があるのはなぜですか
年収の帯は、その役職で金額の記載がある求人が30件以上あるときにだけ表示します。中央値は10件からです。日本では上位の役職ほど金額の記載が少ないため、他の役職の数値を借りて表示するより、表示しないほうが正確です。
「候補」とはどういう意味ですか
「マネージャー候補」のように、職種名に「候補」と記載された求人があります。その役職に就くことを前提とした募集であると、企業が職種名に記載しているという意味です。ラダーではその記載をそのまま数えており、個人の昇進を予測するものではありません。
求人情報は各社が公開している採用ページから取得しています。掲載企業とAirTAの間に資本関係や提携関係はありません。 掲載企業の方はこちら(掲載内容の確認、掲載停止のご依頼)