AirTA

男性育休の取得率ランキング(企業別・業界別)

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」(2026年10月9日時点)に各社が公表した男性の育児休業取得率を、製薬・医療機器・外資系の企業ごとに区分と集計時点つきで並べました。

Daniel Smith•2026年10月19日•更新日 2026年10月23日•25分

AirTAの企業ディレクトリに載っている企業を、厚生労働省の「女性の活躍推進企業データベース」(2026年10月9日時点)と法人番号で突き合わせると、男性育休の取得率の中央値は日系企業142社で85.9%、外資系企業34社で58.6%です。数字は各社が全社的な雇用管理区分で公表した、データ集計時点が2025年以降の値で、日本の全企業の集計ではありません。100%を超える値を公表した13社は、すべて日系企業です。

製薬・医療機器の36社と、それ以外の業界の外資系20社は、企業名と区分、データ集計時点をつけて取得率の順に並べました。

男性育休の取得率とは(育休をした人÷配偶者が出産した人)

女性の活躍推進企業データベースの「男女別の育児休業取得率」は、配偶者が出産した男性労働者の数に対する、育児休業をした男性労働者の数の割合です(女性活躍推進法の省令第2条第1項第11号)。企業は雇用管理区分ごとにこの割合を公表します。育児・介護休業法の公表値は基準が異なり、有価証券報告書の値はどちらの基準の場合もあります。

掲載した取得率は、法人番号で一致し取得率の値がある271社のうち176社の公表値です。選んだ条件は5つあります。雇用管理区分が正社員や全従業員など全社的な区分であること、データ集計時点が2025年以降であること、データの対象が単体であること(グループ(連結等)の値は含みません)、持株会社やグループ会社名義の公表でないこと、備考に育児休業以外の休暇を含むと書かれていないことです。このほか、公表値の対象が一部の事業所に限られる1社を除きました。

データベースの項目は育児休業のみを数える定義ですが、備考で育児目的休暇、配偶者出産休暇、会社独自の休暇などを含むと書いた企業があるため、その企業は除いています。備考から含むかどうかを読み取れない企業も除きました。残った値は公表どおりで、100%を超える値も0も含みます。

育児休業中の給付金の額については育休手当の上限にあります。

外資系34社の中央値は58.6%、日系142社は85.9%

外資系企業は、最終的な支配グループの本社が日本国外にある企業です(外資系企業の定義と社数)。

資本社数100%超中央値中央の半数(p25〜p75)
外資系34社0社58.6%47.8〜79.3%
日系142社13社85.9%69.4〜97.1%

女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成

企業規模の構成は2つの行で異なります。データベースの企業規模区分で5001人以上は、外資系34社のうち2社、日系142社のうち30社です。1001~5000人は外資系18社、日系59社です。差の原因はこの集計からはわかりません。

各社が全社的な雇用管理区分で公表した2025年以降の男性の育児休業取得率の中央の半数(p25〜p75)と中央値。100%を超える値は公表どおり含めて集計。女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成

企業別の男性育休取得率(製薬・医療機器・外資系56社)

表は各社が公表した男性の育児休業取得率の順に並べたもので、育休の取りやすさの順位ではありません。区分とデータ集計時点は企業ごとに異なります。

名前を載せたのは、条件に沿う176社のうち、製薬または医療機器の求人を掲載する36社と、それ以外の業界の外資系20社です。企業名から各社のページを開けます。2つの表に重複する企業はありません。

製薬・医療機器の36社(日系・外資系)

企業名男性の育児休業取得率(%)雇用管理区分データ集計時点資本
協和キリン株式会社129.4※正社員2025年12月時点日系
MSD株式会社100正社員2026年6月時点外資系
ノーベルファーマ株式会社100正社員2025年1月時点日系
株式会社新日本科学100正社員2026年3月時点日系
参天製薬株式会社100正社員2026年3月時点日系
住友ファーマ株式会社100正社員2026年4月時点日系
中外製薬株式会社93.4正社員2025年12月時点外資系
武田薬品工業株式会社89.7社員、契約社員、パートタイマー合計2026年3月時点日系
パラマウントベッド株式会社89.6正社員2026年4月時点日系
第一三共株式会社88.4正社員2026年8月時点日系
テルモ株式会社88.3対象となる労働者すべて2026年3月時点日系
持田製薬株式会社86.8総合職2026年7月時点日系
株式会社トプコン86.7正社員2026年3月時点日系
オムロン株式会社86.2正社員2026年4月時点日系
コニカミノルタ株式会社86.2正社員2026年3月時点日系
アークレイ株式会社83.3正社員2026年4月時点日系
日本化薬株式会社83.3対象とする労働者すべて2026年3月時点日系
シスメックス株式会社80.4正社員・契約社員(嘱託、パート)2026年3月時点日系
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社80.1正社員2025年12月時点外資系
久光製薬株式会社77.7正社員2026年2月時点日系
ノボノルディスクファーマ株式会社76.9正規社員2026年3月時点外資系
塩野義製薬株式会社74正社員2026年3月時点日系
東和薬品株式会社66正社員2026年4月時点日系
キヤノンメディカルシステムズ株式会社63.8全従業員2026年3月時点日系
ギリアド・サイエンシズ株式会社61.5正社員2025年12月時点外資系
株式会社ツムラ61.5正社員2026年3月時点日系
大正製薬株式会社59正社員2026年3月時点日系
日本メドトロニック株式会社56.1対象とする労働者すべて2026年4月時点外資系
エドワーズライフサイエンス合同会社50正社員2025年12月時点外資系
サノフィ株式会社50正社員2025年12月時点外資系
ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社50正社員2025年12月時点外資系
インテュイティブサージカル合同会社42.8正社員2026年3月時点外資系
パレクセル・インターナショナル株式会社38.1対象とする労働者すべて2025年12月時点外資系
GEヘルスケア・ジャパン株式会社34.1正社員2026年6月時点外資系
日本アルコン株式会社15直雇用社員2025年6月時点外資系
バイオジェン・ジャパン株式会社0正社員2025年12月時点外資系

※ 100%を超える値は公表どおり掲載しています。0の値も公表どおりで、バイオジェン・ジャパン株式会社の行にはデータベースの備考に「育児休業以外の特別休暇の利用例あり」とあります。

出典:女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)

外資系の20社(製薬・医療機器以外)

企業名男性の育児休業取得率(%)雇用管理区分データ集計時点
イー・アール・エム日本株式会社100全体2026年3月時点
アドビ株式会社90正社員2025年12月時点
株式会社MonotaRO86正社員2025年12月時点
日本マイクロソフト株式会社85対象とする労働者すべて2026年7月時点
ネスレ日本株式会社80.7対象とする労働者すべて2025年12月時点
マーシュジャパン株式会社80正規雇用社員及び非正規雇用社員2025年12月時点
アクセンチュア株式会社77正社員2025年9月時点
キャップジェミニ株式会社69正社員2026年4月時点
日本ヒューレット・パッカード合同会社68.5正社員2025年10月時点
アプライドマテリアルズジャパン株式会社67正社員2025年10月時点
ジボダンジャパン株式会社66正社員・契約社員2026年5月時点
日本エア・リキード合同会社60正社員2025年12月時点
SGSジャパン株式会社57.1正社員2025年12月時点
デル・テクノロジーズ株式会社53正社員2026年4月時点
UiPath株式会社50正社員2026年1月時点
キンドリルジャパン株式会社50正社員2026年3月時点
ボストン・コンサルティング・グループ合同会社47正社員2025年12月時点
マイクロンメモリジャパン株式会社34正社員2025年10月時点
エイチ・アンド・エムヘネス・アンド・マウリッツ・ジャパン株式会社25全社員2026年3月時点
レッドハット株式会社0正社員2025年12月時点

企業名は各社の登記上の名称で、データベースの公表名と表記が異なる場合があります。

出典:女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)

【業界別】中央値は73%から93.9%まで

求人を掲載する企業の7業界(各10社以上)

条件に沿う176社のうち、AirTAの求人の業界タグで10社以上になる業界は7つです。中央値は電機・電子部品の73%から化学・素材の93.9%までにあります。

業界社数中央値中央の半数(p25〜p75)100%超
IT・ソフトウェア55社75%59〜89.7%3社
製薬23社80.1%61.5〜96.7%1社
専門・ビジネスサービス18社78.4%69.9〜93.3%2社
化学・素材15社93.9%85.7〜97.6%1社
電機・電子部品15社73%62.9〜86.3%0社
医療機器15社80.1%50〜86.2%0社
メディア・広告・PR11社75%56.5〜82.6%1社

女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成

一社の求人が複数の業界に数えられるため、行の社数を足し合わせることはできません。製薬と医療機器はそれぞれ別の中央値で、一つの数字にまとめることもできません。金融は10社に届かないため、この表に行がありません。

データベース全体11,374社の業種別・企業規模別

同じ条件をデータベースの全企業に当てると11,374社が残り、中央値は69.2%、中央の半数は33〜100%、100%を超える値は265社です。この集計には、持株会社を除く条件は当てていません。業種と企業規模はデータベースの分類で、業種は一部を抜粋しています。

企業規模社数中央値中央の半数(p25〜p75)100%超
10人未満135社0%0〜0%0社
10~100人668社41.4%0〜100%2社
101~300人3,398社75%20〜100%30社
301~500人2,679社66.7%33〜100%47社
501~1000人2,313社67%37.5〜93.8%68社
1001~5000人1,875社72.7%50〜91.7%94社
5001人以上304社72%55〜90.6%24社
業種社数中央値中央の半数(p25〜p75)100%超
卸売業、小売業1,752社60%20〜100%22社
その他製造業1,333社72.7%41.2〜100%21社
医療、福祉1,129社67%0〜100%6社
情報通信業905社80%60〜100%36社
電子部品・デバイス・電子回路・電気機械器具・情報通信機械器具製造業335社76.9%53.9〜100%9社
金融業、保険業322社94.8%62.8〜100%44社
学術研究、専門・技術サービス業272社80%33.2〜100%10社
化学工業260社80.9%63.6〜100%7社

女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成

この表は、データベースに公表した企業の値をまとめたものです。

取得率の基準は法律ごとに3つある

男性育休の取得率には、公表の根拠となる法律ごとに3つの基準があります。同じ企業でも、どの基準の値かで数字は変わります。

根拠分子公表の単位
女性活躍推進法(女性の活躍推進企業データベース)育児休業をした男性労働者雇用管理区分ごと
育児・介護休業法 第22条の2①育児休業等をした男性労働者、または②①に育児目的休暇制度を利用した男性労働者を加えた数事業主(企業)ごと
有価証券報告書(金融庁)上の2つのいずれかの定義提出会社と連結子会社それぞれ

女性の活躍推進企業データベースの定義は育児休業のみ・区分ごと

女性活躍推進法の省令第2条第1項第11号は、「その雇用する男性労働者であって配偶者が出産したものの数に対するその雇用する男性労働者であって育児休業をしたものの数の割合」を「男女別の育児休業取得率」と定めています。データベースの学生・求職者向けQ&Aも、「女性の活躍推進企業データベースの項目では、女性活躍推進法に則り「男女別の育児休業取得率」と表記しています。」と書いています。

雇用管理区分は、同じ省令で「職種、資格、雇用形態、就業形態等の労働者の区分であって、当該区分に属している労働者について他の区分に属している労働者とは異なる雇用管理を行うことを予定して設定しているもの」と定義されています。第19条第2項により、企業は雇用管理区分ごとの実績をそれぞれ公表します。全体のおおむね10分の1に達しない区分は、類似の区分と合わせて一つの区分として公表できます。

上の表に「正社員」「対象とする労働者すべて」「全体」が並んでいるのは、各社が選んだ区分をそのまま載せているからです。

出典:女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)

女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年10月9日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成

育児・介護休業法の公表は①育休等か②育児目的休暇を含むか

育児・介護休業法第22条の2に基づく公表では、企業が2つの割合のどちらかを選びます(施行規則第71条の6)。厚生労働省のリーフレットの書き方では、①育児休業等の取得割合は、育児休業等をした男性労働者の数÷配偶者が出産した男性労働者の数です。②育児休業等と育児目的休暇の取得割合は、(育児休業等をした男性労働者の数+小学校就学前の子の育児を目的とした休暇制度を利用した男性労働者の数)÷配偶者が出産した男性労働者の数です。

育児休業等には産後パパ育休を含みます。

厚生労働省イクメンプロジェクトの令和5年度調査報告書によると、調査に回答した従業員1,000人超の企業1,390社が公表した、または公表を予定していた内容は、①が77.6%、②が22.4%でした(2023年6月1日時点)。1,390社のうち45.1%は、この時点ではまだ公表しておらず、公表を予定していた企業です。

有価証券報告書は提出会社と連結子会社ごと

金融庁は2023年1月31日に、「「女性管理職比率」、「男性の育児休業取得率」及び「男女間賃金格差」を公表する場合には、公表するこれらの指標について、有価証券報告書等においても記載を求めることとします。」と公表し、2023年3月31日以後に終了する事業年度の有価証券報告書から適用しました。記載するのは「最近事業年度の提出会社及びその連結子会社それぞれにおける男性労働者の育児休業取得率」で、定義は女性活躍推進法の省令の項目か、育児・介護休業法施行規則の①②のいずれかです。

このため、有価証券報告書から作られた一覧には異なる基準の値が並ぶことがあります。

計算方法の関係で100%を超えることがある

育児・介護休業法に基づく公表値について、イクメンプロジェクトの令和5年度調査報告書は「計算方法の関係上、男性の育児休業等取得率は100%を超える場合がある。」と書いています。

同じ法律のリーフレットのQ&Aは、育児休業等の数え方を2つ示しています。Q4は「育児休業を開始した日を含む事業年度の取得として計算します。分割して取得した場合は、最初の育児休業等の取得のみを計算の対象とします。」、Q3は「当該休業や休暇が同一の子について取得したものである場合は、1人として数えます。」です。

この説明は育児・介護休業法に基づく公表値についてのものです。上の表の値は女性の活躍推進企業データベースの公表値です。

国の調査の50.9%は事業所を対象にした別の統計

厚生労働省の令和7年度雇用均等基本調査(2026年7月31日公表)によると、男性の育児休業取得者の割合は50.9%で、前回は40.5%でした。6,300事業所を対象にした調査で、3,291事業所から有効回答を得ています。

50.9%は、令和5年10月1日から令和6年9月30日までの1年間に配偶者が出産した男性のうち、令和7年10月1日までに育児休業(産後パパ育休を含む)を開始した人(申出をしている人を含む)の割合です。企業が自社について公表した値を集計した上の各中央値とは、対象も計算方法も異なるため、比較できません。

公表義務は2025年4月から従業員300人超の企業に

公表の内容と時期(年1回・①か②を選ぶ)

育児・介護休業法第22条の2は、「常時雇用する労働者の数が三百人を超える事業主は、厚生労働省令で定めるところにより、毎年少なくとも一回、その雇用する労働者の育児休業の取得の状況として厚生労働省令で定めるものを公表しなければならない。」と定めています。2025年3月31日までの条文は「千人を超える事業主」でした。

厚生労働省のリーフレットによると、従業員1,000人超の企業には2023年4月から、300人超1,000人以下の企業には2025年4月1日から公表が義務づけられています。公表するのは上の①か②のどちらかの割合で、施行規則第71条の5により「インターネットの利用その他の適切な方法」で公表します。時期について、リーフレットのQ6は「公表前事業年度終了後、おおむね3か月以内に公表してください。」と書いています。

公表の場所として厚生労働省が案内しているのは、同省が運営する両立支援のひろばで、リーフレット(2024年5月作成)の時点で12万社以上が登録しています。厚生労働省の公表義務の案内ページにリーフレットがあります。

企業の取得率を調べる方法

一つの企業の男性育休の取得率を調べる方法は3つあります。

  1. 女性の活躍推進企業データベース。データ項目で「男女別の育児休業取得率」を選ぶと、雇用管理区分ごとの値を見られます。オープンデータも同じサイトにあります。
  2. 両立支援のひろばの企業検索。企業名、所在地、業種などから検索でき、育児・介護休業法に基づく公表値を見られます。
  3. 有価証券報告書。提出会社と連結子会社それぞれの値が載ります(2023年3月31日以後に終了する事業年度から)。

取得率や取得実績を求人に書く企業もあります。その数え方と割合は産休・育休の取得実績を書いた求人にあります。

男性育休の取得率についてよくある質問

男性育休取得率が高い企業は?

上の2つの表に、製薬・医療機器の36社と、それ以外の業界の外資系20社を取得率の順に並べています。

男性育休が取りやすい会社は?

掲載した値は各社が公表した取得率で、育休の取りやすさを示す数字ではありません。取得率は休業の長さを含みません。イクメンプロジェクトの令和5年度調査報告書は、従業員1,000人超の企業181社について「男性の育児休業等取得率と平均取得日数には、弱い負の相関があった。」(相関係数−0.39)と書いています。

企業における育休取得率は?

女性の活躍推進企業データベースに公表した企業のうち、全社的な区分でデータ集計時点が2025年以降の値を単体で公表し、育児休業以外の休暇を含むと書いていない11,374社の中央値は69.2%です。国の雇用均等基本調査の値は事業所を対象にした別の統計で、上の「国の調査」の項にあります。

男性育休の取得率は、どの法律のどの計算式で、どの区分について公表された値かで変わります。

外資系企業の正社員求人の一覧があります。各社の採用ページから毎日取得しており、育児休業の記載は各社の求人ページに基づきます。育児休業取得率で求人を絞り込む機能はありません。応募は各社のサイトで行います。閲覧は無料で、アカウント登録は必要ありません。

外資系企業の求人

絞り込み条件に一致する募集中の正社員求人8,184件。いずれも各社の採用ページから取得しています。 2026年10月26日時点 · 2026年8月1日から毎日確認

条件を登録して、スカウトを受け取る

登録は無料です。条件を決めて非公開のまま待ち、条件を記載したスカウトだけを受け取れます。

関連記事

女性管理職比率ランキング(業界別・企業別)

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」(2026年10月9日時点)に各社が公表した管理職に占める女性の割合を、32業種の中央値と、製薬、医療機器、IT、専門・ビジネスサービス、化学の企業ごとの係長級・管理職・役員の割合として並べました。